昭和の街-豊後高田

ホテルを出て、昭和の街を歩く。
有料3施設の共通券があるので、これだけを見て帰ろうかと考えていた。

1つめは、さらりと。
2つめはじっくり。
子供の頃に、小学○年生で連載していた「のんきくん」の作者が、豊後高田出身。
記念展を開催していた。
彼は藤子プロに長期間在籍していて、子供の頃見たドラえもんの設定本は、彼の思いつきがいろいろとあったとか。
最後の一つの昭和の夢博物館は、展示品がこれでもかと並んでいて、圧巻。

とりあえず、11時のボンネットバスに乗る。
近場をぐるりと回るだけだが、バスガイドさんがやたらとテンション高い。
昭和の街の想定は、昭和30年代らしい。
昭和50年代に子供時代を過ごした私も、リアル駄菓子屋を知っている。

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