Tomorrow~陽はまたのぼる~第9話

森山航平(竹野内豊)vs遠藤紗綾(緒川たまき)の対決は、あっけなく完結。
今まで少しずつ出してきた、遠藤の過去を今回一挙公開。
以下、ネタバレ注意。





今回の主題は「リビングウィル(Living Will)」だったのだろう。
医療技術の進歩により、生命を維持する事はできても、それ以上の事ができない場面も出てきた。
今回は、仙道(岸部一徳)の妻が出てきて、脳幹出血で倒れてしまう。
もはや回復の望めない妻は、リビングウィルを残していた、という話。

なのだが、今回も一話完結。
展開が早すぎて、もったいない。
どうせなら、この妻をもっと早い時期から出しておけばよかったのでは。
このドラマで取り上げようとするテーマが多すぎて、一つ一つがさっと流れていってしまう印象がある。

さらに、今回の一話で紗綾の過去が出てくるので、リビングウィルがさらに短めになる。
一応、航平の台詞につながってくるのだが。
紗綾の母は、どうやって大学合格者氏名の記事の名前が、自分の娘であると思えたのだろう。
同姓同名の可能性もあるだろうに。
紗綾の知らないところでこっそりと身守っていたのだろうか。

仙道の妻は、リビングウィルの中で臓器を提供するよう申し出ている。
その話が全く出てこなかったのは、見なかった事にしておこう。
臓器移植と遺族の感情の狭間に立って迷う医師は「ER」では何度か出てくるテーマなのだが。
脳死を人の死とするアメリカでも、家族の感情は無視できないようだ。

ただ、アメリカでは、家族の感情以上にこのリビングウィルが尊重されるようだ。
「ER」の中で、嫌っていた母親と、やっぱり話をしたいと延命処置を希望する娘に
「お母さんが延命治療拒否の意思表示をしているので、できません」
と看護師が断る場面があったのを思い出す。
このあたりが、個人の意志を尊重する彼の国らしい。
そういえば、英語の先生が持っていたニュージーランドの運転免許証には、事故が起きたときの臓器提供の意思表示が書いてあったような。

さて、このドラマも次回が最終回。
予告を見る限り、次回もドタバタとした展開になる事が予想される。
くどいけど、半年放送にして、一つ一つの話をじっくり描いて欲しかったなあ。
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「かいじ」「あずさ」で行く甲府

フェルメールを堪能してから甲府へ移動する。
と言っても、この日は大雨で中央線が高尾付近で止まった日だ。
ホテルを出るときはまだ中央線は一部運休で、特急は動いていないとのことだった。
そんなわけで、バスにしようか迷いつつ、当初は朝一番に行く予定だったフェルメール展も、ホテルでチェックアウト時間ぎりぎりまで過ごしてから出かけた。

フェルメールを見終わって、のんびりと上野で昼食を摂って時間をつぶして新宿へ向かう。
新宿駅に着くと、ちょうど「中央線特急 運転再開」の案内が出ていた。

新宿駅から甲府へ向かう特急「かいじ」はちょうど出発一時間前。
幸いにも新宿駅の「みどりの窓口」の案内では、甲府までの普通車指定券はまだ空きがある。
すぐに「みどりの窓口」の列に並んで指定席を確保する。

本当は紙にいろいろと書かないといけないのだが、思わず何もせずに並んで
「甲府までの特急1枚、乗車券込みで」
とやってしまった。
あとで調べると、甲府までSuicaで行けるので、乗車券は不要だった。
発行された切符は1枚で乗車券と特急券を兼ねているタイプだ。

人でごった返す新宿で、少し歩くと喫茶「ルノアール」があったので、ここで出発まで時間をつぶす。
出発時刻になったが、列車は来ない。
少し遅れているようだ。

「かいじ」がやってきた。
JR発足後にできたと思われる、新しいタイプの列車だ。
「かいじ」の終点は甲府なので、ゆっくり過ごせばいい。
窓側が取れたが、通路側にはすでに人がいた。
新宿駅を出る時点で、ざっと見渡したところ満席だ。

列車は日中なのに暗い空の下、ぐんぐん進む。
関東平野の奥の方に向かっているはずだが、都会の町並みが延々と続く。
京王電鉄が脱線した高尾付近では、作業員さんが線路の端に大勢いた。
恐らく彼らが復旧活動をしていたのだろう。

その後はときどき速度を落としながらコトコトと進む。
仕舞いには、完全に停止してしまった。
しばらく経っても動かない。
乗客も動揺し始めた頃に、近くの駅でホームから人が降りたため、近隣の列車をすべてストップした、との事。
はた迷惑な御仁がいた物だ。

徐行+停止で列車は遅れながらあちこちの駅に停まる。
山梨県に「山梨市」があることを初めて知った。
駅間はかなり速度を上げていた。
結局、列車は多少遅れて甲府に到着。
ホームでは、次の列車を待つ人が長い行列を作っていた。


翌日の新宿行き。
甲府は天気が悪く、観光を早々に切り上げて新宿へと向かうことにした。
今度は「あずさ」だ。
下りは人身事故で遅れていたが、上りはダイヤ通り運行していた。
遅い昼食を済ませて、駅のホームに立つと、外は雨が降っている。
観光を切り上げた判断は正しかった。

土曜日のお昼過ぎの列車だったが「あずさ」は空いていた。
「かいじ」と比べて「あずさ」の停車駅はかなり少ない。
帰りは時間にかなり余裕があるので、多少遅れてもかまわないのだが、昨日と変わらずどんよりとした雲の下、「あずさ」は新宿に向けて快走する。

途中で眠ってしまい、目が覚めると外は雨。
風景は都会に変わっていた。
新宿駅に近づくと、雨はさらに激しくなってきた。
きつい雨をものともせず、定刻通りに「あずさ」は新宿駅に到着。

それにしても、関東の都市圏は想像を絶する広さだ。
どこまで行っても街、というのは、物凄く違和感を感じる。
中央線の大量に走っている快速の間を縫って、特急まで走らせるとは。
恐るべし、首都圏。

tag : 鉄道

フェルメール展 光の天才画家とデルフトの巨匠たち

上野の東京都美術館で開催中のフェルメール展を見に行く。
全部で三十数点しかないフェルメールの絵の中で、7点が集う、と言うことで混雑が予想される。
というわけで(でもないが)夏休み第二部、ということで平日に見ることにした。
さすがに平日だけあって、会場はさほど混雑はしていない。
フェルメール以外を合わせても、展示作品数が少ないこともあって、配置に余裕があるためか、他の絵も含めてじっくり見ることが出来た。

今回の目玉は、2点しかないフェルメールの風景画の一点「小路」だろう。
実物を見ると、そのすばらしさが伝わってくる。
あと「絵画芸術」がぎりぎりで来日できなくなったかわりに急遽やってきた「手紙を書く婦人と召使」も、フェルメールらしくていい。
あと、フェルメール作品の中では初期の2作品は、個人的にはちょっと、というかんじだ。
ただ、これを見ると、以前大阪で見た「聖プラクセディス」も本物かも知れない、という気になってくる。
もう一つ、最近本物と認定された「ヴァージナルの前に座る若い女」も、全盛期と比べて影が濃すぎるような気がして、長い間贋作と言われていたのも頷ける。

じっくり鑑賞して十分満足して、会場を後にする。
アンケートコーナーの係の人と、フェルメールの話をした。
彼も今回の目玉は「小径」だと言っていた。
ぱっと見た瞬間はとにかく、見ていると幸せな気分になる作品だ。

コードブルー -ドクターヘリ緊急救命- 第9話

これまで厳しく藍沢たちを指導してきた黒田(柳葉敏郎)が、白石(新垣結衣)をかばって大けがを負ってしまう。
白石は自責の念にかられ、藍沢も、現場で黒田に施した処置が正しかったのか悩む。
藍沢のような自信家が悩んでしまうと、つぶれるのも早いのだが。
今回はまだどうなるか分からない。
予告を見た限りでは、あまり引っ張るようには見えなかったが。

今回の話では、安全管理委員会でのやりとりが印象に残っている。
白石ら、フェローの奮闘を目の当たりにしているヘリのパイロットが、事故が起きたことを問題視する病院幹部に反論する。
それに対して放たれたのが
「何回くらいフライトしてますか?」
「数え切れねえよ」
「その間に事故は?」
「一度もないよ」
「それがプロというものです」
医師とかパイロットとか言う職業は、事故を起こすと人の命に直結する。
その重みに耐えられなければ、この仕事は出来ない。

それはともかく、判断ミスで人は殺さないまでも、人に過大な仕事を強いる会社の上司、何とかしてくれ...
アンタらが医者やパイロットだったら.....

LISMO

新しい携帯電話W62SHは、当然auの音楽機能LISMOに対応している。
LISMOのソフトウェアは、ウォークマンのサポートソフトSonicStageを基に作られている。
私はウォークマンを使っているので、ウォークマン用にエンコードした曲が大量にある。
これが使えないとなるとかなり辛い。
しかも、エンコード形式にSONY独自の?ATRAC3plusを使っている。
とてもじゃないが、この形式を携帯電話がサポートしているとは思えない。
そう思いつつ、かすかな期待を抱いてソフトを起動する。

とりあえず、今ハマっているPerfumeの曲があるフォルダを指定すると、あっさり読み込むことができた。
もちろん、携帯電話にも無事に転送できた。

ただ、残念ながらPCから取り込んだ曲は着信メロディにはできないようだ。
まあ、そんなことができたら着うたフルが売れなくなるので当たり前かも知れないが。

携帯電話で聞く音楽は、思ったよりもいい感じだ。
電車の中で、普通の(安物の?)ヘッドフォンで聴く限りでは悪くはない。
もっとも、圧縮した音楽をかなり無理して復元しているようなところがあったりするが、使う状況を考えるとこんなものだろう。
ウォークマンを忘れたときの暇つぶしには十分だ。

MicroSDカード

新しい携帯電話W62SHは、メモリカードがMicroSDカードに変わっている。
MiniSDもかなり小さく感じたが、Miniより小さいMicroなので、大きさもさらに小さくなっている。
おかげでW31Tで使っていたMiniSDカードは使えない。
せっかくなので、2GBのMicroSDカードを買った。

以前は512MBだったから、容量は4倍だ。
ちなみに、300万画素のデジカメで使っていたスマートメディア(すでに消えつつある)は、一番大きいので128MBだった。
2GBを携帯電話のカメラ機能で使い切ることはあり得ないが、これに音楽を入れるとなると、2GBでも十分使えるだろう。

あんどーなつ 第8話

父と対立する息子の話。
なっちゃんの帰省は、オマケだったのか。
おばさんの台詞とおばあちゃんの手紙が、その後の展開に出てくるが。
なっちゃん、行きは鉄道で帰りは夜行バス?
行きの場面では、サンダーバードの走行風景が写っていたが。
いや、小松空港経由の飛行機か。

それはさておき、今回の話は、私も通過した道なので感慨深い。
子供、特に男の子にとって、父親は超越すべき対象なのだ。
もちろん、敬意は払うけど、遠慮する相手ではない。
いつかは乗り越える相手だ。

うちの親が、甥(私のいとこ)が
「お父さん(親の弟)を尊敬してんねん
 お父さんは会社作って何人も人を使って...」
と言ったのを聞いて
「気持ち悪い」
と言っていて、兄も大いに同意していた。
私は、そのときの甥の歳は、まだ大学生だったので偉そうな事を言うつもりはない。
が、叔父の会社は、息子が尊敬するほど大きな会社ではないのは確かだ。

兄は、他人の飯を食う勤め人生活を経て、父の後を継ぐ、というか父から実権を奪取している。
その兄からすれば、親に頼っているいとこを見るともどかしい物を感じるのかも知れない。
弟の私から見ても、兄の生き方には筋の通った物を感じる。
残念ながら、いとこの生き方には、それを感じない。
せっかく資格も取ったのに、資格を捨てて親に頼るような道を選ぶのは、私もいただけない。

もっとも、私が子供を持って、その子供が大きくなる頃に、頼られるほどの物を持った親になっているのだろうか。

Tomorrow~陽はまたのぼる~第8話

今回こそは航平(竹野内豊)たち対紗綾 (緒川たまき)の対決になるかと思いきや、看護師長の 和子(エド・はるみ)が主役だった。

以下、ネタバレ注意









和子の下腹部痛の原因は子宮筋腫で、子宮の全摘出が必要になる可能性が高いということ。
しかし、プロポーズされた直後の和子はすぐに決断できない。
ようやく決断をしたものの、手術の前に倒れてしまう。
とまあ、こんな具合に話が進む。

それにしてもエド・はるみはすっかり女優している。
本編ではギャグは一切なし。
しかも、一本気な愛子(菅野美穂)らと師長という自分の立場の間で苦しむ、という簡単そうではない役なのだが。
この調子だと、お笑いやめても女優で食べていけそうだ。

子宮筋腫は、私の母も患っていた。
私の母の場合は、年齢的にも、状況的にも全摘出をためらう理由がなかったのであっさり選択できたが。
手術後、病状の説明を受けるときに、摘出された子宮を見て
「結果は検査の後お知らせしますが、見たところきれいな色をしているので悪性の可能性は低いです」
との説明の後
「ここであんたも10ヶ月間住んでたんやで」
と言われたのを覚えている。
検査の結果、良性の筋腫だったとのことで、母は今も元気だ。

今日の朝刊にも「市民病院の身売り」という見出しがあった。
我々が納めている税金が、我々が困ったときに生かされない世の中になりつつあるようだ。
とりあえず、景気対策に、いらない土木工事をするのは止めてもらいたい。
そんなことをしても、維持するのにまた税金が必要になるだけだろう。

で、次回の予告、これまた急展開になりそう。
来週も楽しみだ。

携帯電話変えました

どうしようか迷っていたけど、ちょっと使うと一日バッテリが持たなくなってしまったので、そろそろ潮時かと思って携帯電話を変える事にした。
まず、関西資本の家電量販店の携帯ショップに。
ところが、ここの店員は全く声をかけてこない。
売る気がないのか...

というわけで、別の店に行くと、ばっちり声をかけてきた。
機種は、W61SとW62SHとどちらにしようか最後まで迷ったが、本気で撮影するときには携帯電話のカメラは使わないだろうということと、大きさで、W62SHに決めた。

auポイントで値引きしてもらっても2万円近く。
以前検討したW61CAだともっと安いのに。
正直言って高いが、VGAの高解像度の美しさには変えられない。

機種変更の後、持って帰るとき、古い携帯W31Tは時計すら動かない状態。
W62SHをズボンのポケットに入れて帰った。
一番分厚いところの厚みはW31Tと変わらないが、全体に薄いのでポケットの中でゴワゴワしない。

う~ん、いい物を買ってしまった。

松屋の新「豚テキ」

帰ろうと思ったときに上司に捕まり、それが終わったら別の人に雑用を頼まれてすっかり会社を出るのが遅くなってしまった....
なんかこってりした物が食べたい気分だ。
というわけで、カルビ焼肉定食でも、と思い松屋に行く。

しかし、店内に豚テキのポスターがずらりと並んでいたので豚テキにする。
カルビ焼肉定食は、一時期580円だったが、米国産牛肉問題の時に値上がりしてそのままだ。
松屋で600円以上の定食を食べるのはやや抵抗がある。
ちなみに豚テキは580円だ。

ついでにビールも注文する。
瓶ビールだが、500mLで420円。
ビール通でない私にはこれもサイフに優しい。

で、新しい豚テキだが、まあこんなものだろう。
というか元々十分おいしかったし。
値段を考えるともう一度食べたくなる。

ただ、キムチが付いているのが個人的にはちょっと。
辛い食べ物とにおいのする食べ物が苦手な私には辛い。
松屋のキムチはにおいは少なめなので白いご飯と書き込んだ。

コードブルー -ドクターヘリ緊急救命- 第8話

今回は藍沢(山下智久)が、「家族」に直面する話。
最後は、これまでの藍沢なら絶対にやりそうにないことをする。
先週、もう終わりか、と思った三井(りょう)の裁判の話の結末が出ていた。

今回は、最後が衝撃的でそちらの印象が強烈だ。
暗示は冒頭にあったのだが、こういうことだったのか。
いいところで終わっているので、次週も見逃せない。
でも、この話はERのロケット・ロマノ?と思わないでもない。
ERのロマノは最後はとんでもない悪役になって、とんでもない展開でドラマから去っていったが...

ハイビジョンテレビ

実家には、一台だけ地デジ対応のハイビジョンテレビがある。
シャープ製の20型で、HDMI端子も付いている2007年製の比較的新しいタイプだ。

今回は、こいつを使ってやろうとアナログディスプレイケーブルを持参した。
Type Uと接続、したが、なぜかアナログディスプレイケーブルの入力7に切り替わらない。
何度かいじくり回している間に、なぜか判らないが切り替わるようになった。
が、ドットbyドットにならず、横に引き延ばされた形になる。
しかも、しばらくそのまま使っていると、突然チャンネルが変わってしまった。
再び入力を戻して、試してみる。
Type Uには1,360×768の、WXGA表示もできる。
試してみたが「対応していません」というメッセージがテレビに表示されるのみ。

気を取り直して取扱説明書を持ってくる。
ドットbyドットにするには、設定が必要なようだ。
というわけで、PCの画面を表示させて、ドットbyドット表示に切り替える。
が、やっぱりダメ。WXGAでも同じ。

ふと思って、PC側の設定をXGAに戻してリフレッシュレートを上げてみた。
すると、ようやくドットbyドットで表示されるようになった。
Type Uの小さい画面と違って、左右が黒い空間とはいえ大きな画面なのは快適だ。

夏休みの自由研究!?

お盆ウィークの初日。
大阪駅のでっかいコンビニに、何か飲み物をと思って立ち寄ると
「JR西日本駅名標つながるストラップ全8種」
というのが、コカコーラのお茶「玉麗」に付いていた。
最近はこういうのをもらうのもおっくうで、気にしないのだが、今回はやや「鉄分」の多い血が騒いだ。
駅名標ストラップは、KIOSK、Daily in、Heart inの、鉄道系コンビニ&売店にしか置いていないらしい。

最初にゲットしたのは、大量にあった「金沢」だった。
次は、比較的よく見かける「米子」。
こうなったら、集められるだけ集めようと、家の最寄り駅のKIOSKで、あまり見かけなかった「新神戸」をゲット。

実家に帰る途中も探して、大阪で「博多」を、神戸で「京都」を集める。

お盆休みの最終日、地元の駅には駅名標のおまけ付きはなくなっていた。
ドキドキしながら大阪駅へ。
まだ持っていない「岡山」と「広島」はあった。
とりあえず「岡山」を買って、喉を潤す。

用事を済まして戻ってくると、残りは「岡山」と「米子」だけになっている。
残りはすでに駅名標なしの玉麗が並んでいる。
しまった「広島」を先に買っておくべきだったか...

別のKIOSKには、まだ駅名標付きのがケースに並んでいる。
が、残っている駅名標が読めない。
せっかくここまで来たのだから、今まで一度も見た事のない地元の「大阪」は無理でも「広島」は無いだろうか...
こうなったら、ダブりを買うのもイヤなので、ダメなら違う飲み物を買うつもりで冷蔵ケースを開ける。
先頭は「米子」とあまり見かけなかった「新神戸」だった。
「新神戸」の後ろには、なんと「大阪」が残っていた。
こうなったら買うしかない。
興奮を抑えつつ、SmartICOCAで会計を済ませる。

残るは「広島」。
こうなったら何とか探し出してコンプリートさせたいところだ。
大阪駅界隈ではもうなさそうだ。
家の最寄り駅にもなかった。
この近くに大きな駅は....

あった。
新幹線の止まる「新大阪」。
ここならあるかもしれない。

と言うわけで新大阪駅に向かう。
お盆ウィークの最終日の夕方とあって、大きな荷物を持った人でごった返している。
そんな中、KIOSKやDaily inをチェック。
しかし、駅構内の店はどこも駅名標なしのに入れ替わっている。

ここまで来たら、できる限りのことをやってやる。
というわけで、改札の外に出る。
外のDaily in、Heart inを見ていくと、ついに3軒目で「広島」を見つけた。
これでコンプリートだ。

あんどーなつ 第7話

今日は放送が終わった後に帰宅したのでタイムシフトでの鑑賞。
お盆休みに実家に帰って、うちの両親もこのドラマを見ている事がわかった。

今回の主役は久しぶりに見た元売れっ子芸者役の遠山景織子。
小池栄子を細くしたようなきつめの美人だ。
奈津(貫地谷しほり)と友達になる芸者見習い・麻衣子(水橋貴己)はひっぱたかれる役で気の毒。
これで注目されれば儲け物だが。
ちなみに水橋貴己は、先週出ていた有坂来瞳と同じ事務所だ。

このドラマは、水戸黄門と交互に放送される枠なので、すべての年代で、安心して見る事ができるように作ってあるそうだ。
今回も、浅草の芸者のしきたりをさりげなく紹介していたり。
しかも、一話完結なので見やすい。

原作が読みたくなってきた。
昔、よく行っていた弁当屋には「ビックコミックオリジナル」が置いてあったのだけれど。

Tomorrow~陽はまたのぼる~第7話

ついに動き始めた遠藤(緒川たまき)の市民病院セレブ病院化計画。
実は、彼女も、彼女の後ろ盾である副市長(陣内孝則)もそれなりの悩みを抱えている。
がそんな思惑とは関係なく、航平(竹野内豊)は「医は仁術」とばかり治療を続けようとするが、遠藤はあと一月で一般外来を閉鎖すると言い出す。

-以下、ネタバレ注意-





航平と仙道 (岸部一徳) は、市民病院に新しい医者を入れて、収支の改善を図ろうとするが、うまくいかない。
そんな中、遠藤のスパイをしていた片岡(田中実)を、遠藤はあっさり切り捨てる。
ところが、その直後、遠藤が過労で?倒れてしまう。
居合わせた航平に、市民病院に運ばれる遠藤。
しかし、片岡は、遠藤の「救急患者は受け入れない」方針を守って協力しようとしない。

最後に、片岡も遠藤を助けに回るのだが、片岡の苦悩が現在の医師の苦悩なのだろう。
勤務医だと、すべてを犠牲にして、訴訟やモンスターペイシェント(患者)におびえながら燃え尽きるまで働く。
開業医になっても、安定した患者数がいないと倒産の危機だ。

少しだけ遠藤の苦悩が見えたが、本編ではあまり触れられず。
なぜ遠藤がセレブ病院にこだわるのかを含めて来週に続くか。
予告を見るだけでも来週も波乱の予感。

...今回は主要な場面が予告に出ていたし、ストーリーも読めたのでほとんどあらすじになってしまった。

Jリーグ

実家から戻る途中、ハーバーランドに名古屋グランパスエイトの塗装をしたバスが止まっていた。
JR神戸駅にはグランパスのユニフォームを着た人がうろうろしている。
そうか、今日はJリーグの試合があるのか。

JR神戸駅から神戸市営地下鉄湾岸線に乗って三宮に向かう。
三宮駅で降りると、こちらはヴィッセル神戸のユニフォームを着たサポーターが。
「楽天」の文字(旧ロゴ)に違和感を感じるが、まあ、スポンサーだしなあ。

そんなことを思いつつ神戸を後にして...
ピロシキを買い忘れた事に気づいた。
最近まで高島屋にあったのだが「チャイコフスキー」のピロシキは高島屋から姿を消してしまった。
今だと神戸のそごうくらいしかなさそう。
あと、新開地にも同じレシピで作られたと思われるピロシキがある。
...まあいい。
こんど、神戸市立博物館で開かれる「コロー 光と追憶の変奏曲」でも見に行くか。

ちなみに、ヴィッセル神戸はこの日は負け。
楽天のポイント二倍セールもなし。
残念。

人生ゲーム

実家に帰省中。
今日はお盆の行事があって、親戚が集まっている。
そんな中、いとこの子供と一緒に人生ゲームをする。

うちにあるのはかなり古いタイプ。
私が子供の頃からあるからなあ。
「商用で飛行機に乗る」とか
「火星から来た使者にごちそうする」
とか、謎な内容もある。

公式サイトによると、うちにあるのは1968年~の改良版のようだ。

今見ていると、生命保険のお得度が高すぎるような気がするが、改良されながら現在まであるのは立派。

コードブルー -ドクターヘリ緊急救命- 第7話

前々から暗示されていた冴島(比嘉愛未)の過去?が明らかに。
あと、三井(りょう)の裁判も今回で完結か。
白石(新垣結衣)がオカマの患者を担当した話も、今回で完結だろうなあ。
白石の設定は他の3人に比べるとどうも薄い気がする。
キャストでも2番目なのだからもっと活躍してもよさそうなのに。

今回の一番の見所は、冴島の話と、悩む冴島に本心を吐露してしまう藍沢(山下智久)だろう。
妙に冷静、と言うか冷たい印象がある藍沢が、冴島だけには本心を見せるようになるのだろうか。

灯台下暗し

VAIO TypeUを家で使うときは、旅先用の小型キーボードを使っていた。
以前買った大型のBluetoothキーボードが、壊れてしまったので
キーボードの上に、ホコリが落ちていたので、掃除機でガーッと吸い込んだそのとき....
ガリッ、というイヤな音がした。
キーボードを見ると、『「』のキートップが無くなっている。

慌てて掃除機の中を探す。
キートップは見つかったが、これだけでは元に戻らない。
もう一つ部品があるはずだ。

再び掃除機に吸い込まれたゴミをあさってみたがそれらしき物は見あたらない。
どんな物かも判らないので、別のキーのキートップをはがしてみる。
すると、無くなったのはほんの数ミリの樹脂製の部品だった。
これではいくら探しても見つからない。
とりあえず、接着剤で同じくらいの大きさのダンゴを作ってくっつけたが、元の操作感とはほど遠い。

....もう一つキーボードを買うかぁ。
そう思ったときに、ふと目についたのが....
PSXのキーボードとして使っていたHappy Hacking Keyboard Lite(日本語配列)
そうだ、こいつがあった。

たぶん、ストレスいっぱいの時にふと買ったのだろう。
当時の私にはかなり高価な買い物だったはず。
買った当時、使っていたソフトがファンクションキーを多用するソフトだったので、メインで使うのをあきらめたのだが、Type Uで使うソフトならこれで十分だ。
キーピッチはフルキーボードと同じなので、打ちやすさは段違い。
何でもっと早く気づかなかったのだろう。

百貨店

かばんのバンドが肩に食い込むので、太いバンドに替えようと、久しぶりに百貨店に立ち寄った。
バンドはかばんコーナーにあったので、ついでにかばんも見た。
私が狙っていたのはPORTER吉田カバンの小さい奴。
だったのだが、他にもカメラバッグとして使えそうなのがいくつかあったので真剣に見た。

すると、店員さんが声をかけてくれたのでいろいろと話を聞いた。
値段は量販店に売っている似たようなバッグの2倍ほどするが、その分頑丈にできているらしい。
(といっても、同じようなサイズのDONKEのバッグより安いかも)
とりあえず今のカバンより一回り大きいが、一度、入れたいモノを持ってきて試すように薦められた。
このあたりが下手な量販店と違う対応だ。

というか、積極的に話しかけてくれるのならとにかく、派手に
「買うぞ~」
オーラを出している(つもり)なのに無視されると、本当に売る気があるのか勘ぐってしまう。

目的のバンドを買って、カバンのカタログをもらって店を後にする。
今度こそ究極のカメラバッグになるかも。
もうちょっとサイドポケットが小分けされていれば言うことないのだけれど。

あんどーなつ 第6話

今日はまだ終わっていない時間に帰ってきたので、終わるのを待ってからタイムシフト鑑賞。

今回の主役は奈津(貫地谷しほり)の兄弟子である竹蔵(尾美としのり)。
竹蔵の妹夫婦がやってきて、彼女らの経営するイタリアンレストランのために、竹蔵の実家の和菓子屋を閉めよう、と言う話に、竹蔵が猛反発する話だった。

竹蔵の妹が出てくるのだが、どこかで見たことがある顔だ、と思ってキャストを調べると有坂来瞳だった。
昔、私も持っていたALPSのプリンタのイメージキャラクタだった人だ。

私にも兄がいるが、幸いにも(?)たいした資産はない。
これなら権利を振りかざすこともないだろう。
もっとも、その時に私の生活が苦しければ、別の選択をするかもしれないが。

どうでもいいけど、満月堂のコードレス電話機も、時計も、スポンサーのナショナルの製品だった。
さすがはスポンサー、ちゃんと出すものは出しているんだなあ、と思った。
もっとも、もうすぐ「ナショナル」は「パナソニック」になる。
そうなると、この枠のタイトルも「パナソニック劇場」になるのだろうなあ。

Tomorrow~陽はまたのぼる~第6話

長谷部瞳の出番がむちゃくちゃ少なかった「どうぶつ奇想天外」の後。
今回は初めの方は見逃した....

なんと言っても今回の主役はモンスターペイシェント(患者)の杉田かおる。
演技せずに地のままではないかと思うくらい、上手すぎ。

-以下、ネタバレ注意-



今回は、予告では私が想像していなかった方向に話が進んでいった。
売れっ子作家でわがまま放題の二階堂志保(杉田かおる)が、実は不治の病だった事が、西山室市民病院で手術をして判る。
余命幾ばくもないと判ったとき、彼女の担当編集者?牧田 (緒形幹太)は
「二階堂志保の遺作なら、絶対に売れる。」
と言って、ゴーストライターの手配まで考える。
身寄りのない二階堂は、牧田を身内のように思っているのにこの悪者ぶり。
そんなところを愛子(菅野美穂)が見ていたりして。

牧田の事はとにかく、二階堂は病気になる前からスランプで、自分の才能に限界を感じていたらしい。
売れっ子作家になったのはいいが、自分の本当に書きたい作品ではなく、売れる為に書いた作品だから、のようだ。
ところが、彼女は航平(竹野内豊)や愛子、仙道(岸部一徳)らとふれあううちに、本当に書きたい物を見つける。

その作品を書き上げ、テレビのインタビューに答える。
病院のスタッフは
「今日が発売日ですから...」
などと会話をしつつテレビを見る。
病院でのイヤな奴が抜け落ち、さっぱりした表情で話す二階堂。
おいおい、不治の病は治ったのかよ、と思ったら
「ご冥福をお祈りします....」
あの二階堂の顔は、死ぬ前には見えなかったけど....
二階堂の最期の作品が「陽はまたのぼる」。
まさにこのドラマのテーマを描いた作品のようだ。

今回は私の予想したのとは全く異なる展開だったので、最後までハラハラドキドキしながら楽しめた。
二階堂志保(杉田かおる)と牧田 (緒形幹太)の悪役っぷりがすばらしくて、話にすっかり入り込む事ができた。
売れっ子作家、でも自分の思うような作品が書けない。
一度売れたら内心はどう思っていようと「先生」を持ち上げる。
作家を「ミュージシャン」や「タレント」に置き換えても通用する、今の風潮だと思う。

遠藤(緒川たまき)との対決は次回に持ち越し。
彼女はまだ描かれていない秘密があることを暗示させる。
次回も楽しみだ。

紙の爆弾9月号

今号は『「仕入れ値すら不明」「従業員扱い」フランチャイズ店を締め付けてきたセブンイレブン本部がついに敗訴!』がよかった。
この間の西宮冷蔵の話も出ていたのが目に付いた。

来月から紙面を一新するらしい。
今は亡き「噂の真相」は毎月さまざまな記事があったが、「紙の爆弾」は連載以外でも定番の記事が目立つ。
個人的には、同志社大学の学園闘争とか、パチンコ・パチスロ業界の話はあまり興味がないのだが。

逆に世間とは違う見方をする芸能欄は興味深い。
羽賀研二無罪はにわかに信じがたいが、こういう記事を発表する場としては意義がある雑誌だと思う。

お小遣い

会社からちょっとうれしいくらいの金額のお金をもらった。
私の所属する部署が、会社から見ると
「よく頑張った」
から、だそうだ。

給料とは別に、ちょっとうれしい金額の現金をもらえるのは素直にうれしい。
帰省する同僚は
「これじゃあ家まで帰れない」
と贅沢を言っていたが。

趣旨は謎だが、とりあえず感謝。

コードブルー -ドクターヘリ緊急救命- 第6話

今日もタイムシフトさせて見た。
話が進んでいくと、それぞれの人間関係にスポットがあたって、「ドクターヘリ」がなくてもよさそうな展開になってきたような気がする。

今回も、厳しい告知をためらった緋山(戸田恵梨香)。
三井(りょう)の裁判は、リハーサルだけ。
リハーサルの場で、自責の念に駆られる三井。
三井と藍沢(山下智久)を対比するのが意図なのだろうけど、もうちょっとじっくり描いて欲しかったなあ。
この後も出てくるかも知れないけど。

藍沢は、彼を育てたおばあちゃんが認知症で、少しずつ壊れていく予感がする。
フライトドクター候補生なのに、未だヘリに乗せてもらえない藤川(浅利陽介)も、今後どうなるのだろう?

「ER」風の複数の主役のドラマだけれど、あと6回できれいに終わるのだろうか?
そういえば「ER」の最初の主役5人がいなくなっても続いている...
DVDの発売は最初から予定されているようだが、来年には「2」をやるつもりなのだろうか。
でも、これだけのキャストを集めるのは難しそう...

夕立

そろそろ定時、と言う頃。
電話をしていたら、ドーンという音がした。
電話の向こうで騒ぎになっている。
何が起こったのか聞くと
「雷のようだ」
とのこと。

しばらくすると
「サーバが動かなくなった」
という放送が流れた。

そのとき私がいた場所からは外が見えなかったので、外の見える場所に移動。
外はまだ陽がある時間なのに暗くなっていて、雨がザーザー降っていた。

結局、雨が小降りになるのを待って帰ることに。
朝は地震が起きるし、夕方は夕立。
今日は自然が暴れた日だ。

赤塚不二夫さん、死去

なくなったのは8/2で、以降、ワイドショーはこの話題が取り上げられている。
私にとって赤塚不二夫さんと言えば、「天才バカボン」の作者。
タイトルは「バカボン」だが、主人公は「バカボンのパパ」のように思えることに気づいたのは、ずいぶんと後になってからだ。
そういえば、「赤塚不二夫の駅前タクシーゲーム」みたいなタイトルのゲームをよく遊んだものだ。

タモリのデビューのきっかけを作った、という話は今回の報道で初めて知った。
そのタモリも今や大御所だ。
赤塚不二夫さんも、ギャグ漫画というジャンルを確立したと言われる大御所だが。

新聞には「昭和がまた一つ...」といった見出しがでていた。
人は皆いつかは死ぬものだが、一時代を築いた巨星がまた一つ墜ちた。

合掌。

あんどーなつ 第5話

今日もPSXでタイムシフトして見た。

今回の物語は幽霊とかもののけとかが軸になっている。
酒種の仕込みに失敗した奈津に、
「事情があるならなぜ連絡しなかった、責任を持つというのは一人で背負い込むことじゃねえ」
というのが、今回の教訓か。
真面目すぎて鬱になるような人に知らせたい言葉だ。

もっとも、私が勤めている会社だと、その「責任」を、本来背負うべき地位や権限のある人が回避するからとんでもないことになっているのだが。
などとお盆休み前の混乱時に、醜いモノを見せられている下っ端の私は思うのだった。

Tomorrow~陽はまたのぼる~第4話

今回も長谷部瞳の出番が少なかった「どうぶつ奇想天外」の後のこのドラマ。
(「どうぶつ奇想天外」って、クイズ番組なのだろうか...)

今日は、航平(竹野内豊)のかつての同僚、安達(袴田吉彦)が、メスを握って手を振るわせていた時点で、あらすじが読めた。
放送期間が短いので仕方がないのだろうが、もう少しハラハラさせてくれてもよかったものを...
安達がメスを握れなくなった理由も、語られずじまいだったのも、慌ただしさをかきたてる。

といいつつ、愛子(菅野美穂)の母親が死んだ原因について、当時を知る安達が話したことで、今後の展開が変わってきた。
航平が撮影した愛子の母親の写真が何枚も出てくるのは、やりすぎだと思った。
が、その後の愛子の台詞につなげるためには、あのくらいは必要だったのかと納得。
次回からは、航平と愛子が協力する場面が多くなるのだろう。

前回もだが、今回もエド・はるみの婦長がいいところを見せてくれた。
雰囲気も上品だし、普通に女優に見えて、お笑いタレントとは思えない。
菅野美穂も、彼女の出たドラマをじっくり見るのは初めてだけど、うまいと思う。
愛子の喜怒哀楽にひきこまれてしまう。

次からは、本格的に航平と愛子が紗綾とぶつかっていくのだろうか。

投資?浪費?

学生さんは夏休み。
最近は、通勤・通学時間でも空いている。
勤め人の私も、もうすぐお盆休み。
今日は...休日出勤
お盆休み前に片付ける仕事があって

と、言うわけで、会社を出て某家電量販店に寄り道。
気になっていた腕時計を、薦められるままに買ってしまった

PRO TREK(プロトレック)ソーラー電波時計トリプルセンサー『マルチフィールドライン』PRW-1500J-1JFというやつだ。

今日の残業手当以上の出費になったことは間違いない。
でも、旅先に温度計と方位磁石を持って行く私には、きっと役に立つはずだ。
今の携帯電話はナビはあっても磁石がないので方向を間違えることもあるし。
と、自分を納得させた。
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楽天ブログから引っ越し中。
もうオッサンになってしまった。

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