もろこし体操

ぱっと見たとき、何だこりゃ?と思った。
なぜか私が見る番組で集中的に放送されているので記憶に残る。
それにしても、こんな体操をいいトシしてよくやるよぉ。
いったい誰?

と思って調べてみたら、「北乃きい」さんと言って、まだ15歳だったのか。
この子が将来大物になったら、このCMは
「昔はこんなことやってました」
と紹介されるに違いない。

CMのおかげで、もろこしヘッドのウナコーワを買ってしまった。
これがなかなか
「気ぃ持ちいぃ~」
普通のやつで、薬を塗る部分が黒くなって汚く見えるのがないのもいいかも。


スポンサーサイト

アテンションプリーズ第7話

予想外によかった。
ライバルを登場させて、一度は団結に向けたクラスがばらばらになる。
その後、主人公の影の努力で再び一致団結。
ドラマの王道だ。

最後にみんな合格してめでたしめでたし、と思いきや、主人公だけが残される。
さあ、これからどうなる。

まさか、あの整備士君との恋物語になるんじゃ...
それだったら...面白くないな。
予告を見ているとちょっと嫌な予感がする。

あと、あの真ん中の茶番劇がなければなおよかった。
しずちゃんが出たからといって山ちゃんまで出さんでええやろ。
本筋と何の関係もないし。

作っている人は楽しいだろうけど、見ているこっちは興醒めだ。
ひょっとして、最終回で何かあるのかも。


...先日、JALに乗った。
行きも帰りもガラガラだった。
(同じ便で前もこんな感じだったので、この時間は空いているのだろう)
で、この物語でも出てきたコミュニケーション能力が問われるのだが、チーフと思しき人はやはり自然で上手いなあ、と感じた。

このドラマのことを、聞いておけばよかったかなあ。
でも、仕事中なら
「ドラマですから私どもの実際の訓練と違うところはありますよ」
くらいで軽くかわされるだろうなあ。

機内誌「SKYWARD」にも、現在の制服姿の上戸彩とともに
「全面協力しています」
と書いてあったし。

tag : 飛行機

「やくも」遅れる

米子からの帰りは特急「やくも」
2週間前にも乗った列車だ。
行きは普通車指定席だったが前後に他の客がいて、しかも後ろの二人組がずっとしゃべっていてうっとおしかった。
今回は、航空祭の帰りで荷物も多いので奮発してグリーン車に乗る。

さすがに座席は立派な物だ。
車内には、同じく航空祭帰りと思われる脚立と大きな荷物を持った男性もいる。
心なしか、走行音も小さいような気もする。
立派な座席で、後ろを気にせずシートを倒して、いつしか眠っていた。

気がつくと列車は速度を上げて走っている。
程なく車内放送で
「ただいま3分遅れで運転しています
 乗り継ぎの方は後ほどご案内します」
と告げている。

今回は500系新幹線に乗るために、乗り継ぎ時間には余裕がある。
それに、e5489で別々に予約しているので、乗り継ぎ情報は判らないはずだ。

次の車内放送では
「...博多行きのぞみxx号は、当列車を待って出発いたします」
との案内が。
そういえば、以前、博多から新幹線に乗ったとき、接続列車が遅れたとかで遅れて出発したことがあった。
あのときは、団体客と思しき乗客がかなり焦って乗り込んでいったっけ。

私が乗ったのはさらに後の列車だったが、一番遅れたときで5分くらいだったかなあ。
終点新大阪には3分遅れだった。

あちこちで余裕を見て、回復するようにはなっているのだろうけど、正確な運行は大変そうだ。
「やくも」だと途中数回はすれ違いを待つので、どちらかが遅れるともう一方を道連れにしそうだ。

tag : 鉄道

美保基地航空祭

朝、米子を出るときには、時々晴れ間も見えたので大丈夫だろうと思った。
目覚ましで体が今一つ目覚めなかったので一本列車を遅らせて、朝食を食べてから出発。
いつもは航空祭の会場へ向かう列車はいかにもそれらしき格好をした人を見るのだが、今日はその様な人は見なかった。
米子から最寄り駅へ行く境線はローカル線そのものだ。
駅についても、所詮2両編成の列車から吐き出される人数なんて大した数ではない。
バスも来たバスにすぐに乗れた。
そのまま美保基地=米子空港を3/4周してようやく会場に。
そこからさらに歩いてようやくエプロンに出てきた。
ファンシードリルを行うと思われる所にとりあえず陣取る。
雨は降っていないが、地面は濡れていてカバンを置く気がしない。
展示飛行は、F-15は一航渦で帰ってしまったが、F-4とF-2はちゃんと飛んでくれた。
ここの見ものはC-1の編隊飛行だろう。
これを見るのは初めてだったが、戦闘機と比べると大きな機体が編隊飛行をするのはなかなかの迫力だ。
天候不良のため、空挺降下は中止となった。
ファンシードリルは...熊谷の方がよかったような気がする。
熊谷は間近で見ることができたからかも知れないが。

ここで、前のロープの位置が変わったので、一緒に移動する。
高尾山レッドクラブって、一体何?と思っていたら、ブルーインパルスJrから始まった自衛隊のかぶり物乗り物集団の一つだった。
ブルーJrやT-3Jrはバイクだったが、こちらは自転車。
あとナレーターの金髪嬢?もやられた。

高尾山レッドクラブの演技中に、民間機では退役が近いYS-11が3機離陸していった。
高尾山レッドクラブの演技が終わり、トイレから戻ってきた頃に無常の雨が降ってきた。
しかもかなり激しい雨。
しまった、レインコートをコインロッカーに預けたリュックに入れたままだ。
確か、傘は持ってきたはず、と思ったが、傘も手荷物に入っていない。
しまった、と思ったが、空を見るとこの雨は一時的なもののようだ。
列車もブルーインパルスを見て余裕を持って帰れるのを予約してある。
ここまできて帰るわけにはいかないので、雨の中しばし待つ。
持参した500mmズームレンズ保護用のバスタオルが濡れていく。
風がきつくて濡れた体が冷えてくる。

米子駅に戻るまでは傘はないので、とりあえず自衛隊にちなんだ柄のバスタオルを買う。
「雨のせいか、バスタオルがよく売れてますよ」と声をかけられた

が、ブルーインパルスの演技が始まる頃には雨は上がった。
そらは雲で青い部分は少ないが、ウォークダウンなしで一通りの演技をする、とのこと。
いつもながら、会場のボルテージは最高潮。
天候不良のため、ダイヤモンドテイクオフもなしで、最初の4機は単機で連続して離陸していった。
ここからも垂直系の演技はなし。
水平のハートマークは初めて見た。
が、ハートが大きすぎて撮影できず。

やはりスモークは青空の下じゃないときれいに見えない。
まあ、ちゃんと飛んでくれただけでもよしとするか。
帰りもときどきぱらついたが、何とか米子までは天気はもってくれた。
鉄道を利用する人は少ないのか、バスはほとんど待たずに乗れた。

tag : 飛行機

e5489サービス

JR西日本のサービスだが、「あれ?」と思う点がある。

まず、一番ボーナスポイントが高いe5489plusは乗車券と特急券が必ずセットになっている。
特急券だけを買う、というのはできないようだ。
また、e5489では新幹線-特急の乗り継ぎができるのだがplusではできない。
JR東海の「エクスプレス予約」に合わせたのだろうか。
これが結構大きくて、私が利用した新大阪-米子の新幹線+やくもの乗り継ぎの場合、plusで別々に買うよりもe5489で乗り継ぎ割引を適用させたほうが安く付く。
しかも、すべての特急停車駅で予約できるわけではなく、主要駅のみのようだ。
(一部の「やくも」が停車する安来は買えなかった)

さらに、plusじゃない方のe5489でも特急券の区間と同じ区間の乗車券しか売ってくれない。
特急を降りて普通に乗り換えた分は別途請求される。
これもJR東海のシステムに合わせたのだろうか。

7/22からエクスプレス予約も博多まで拡大される。
そうなるとe5489plusの6倍ポイントサービスもなくなってしまうのだろうか。
東海道区間は通常の特急券同様3倍でもやむを得ないが、山陽区間のみならやってくれてもよさそうだが。
特急乗り継ぎも重要なJR西日本と、新幹線があればOKのJR東海の差だろうか。


(2006年当時の話です)

ムカツクジジイ

いつもの駅での話。
列に並ぶと後ろにいたジジイにかばんのひもを引っ張られた。
間を開けて立っていたので次の電車は見送ると思って前に出たのだが、そうではなかったようだ。
ちょうど階段があってホームの幅が狭くなっているところなので、詰めないと電車が到着すると降りる人の妨げになる。
そこで詰めるように穏やかに言ったがこのオヤジ聞く耳持たず、週刊文春を読んでいる。
見たところ定年か早期退職で会社を辞めて時間だけはあるように見えた。
ムカッとしたが、先の短いジジイを成敗して将来あるオレが傷つくのもアホらしいので、さりげなく身をかわしてジジイよりも先に電車に乗ってやった。
この駅のルールを理解している人は当然私の後に続いてさっさと乗り込む。
ジジイは降りる人の冷たい目線を浴びながらかなり後の方に乗ったようだ。

ときどき会社を早く出ると、まだ午後7時過ぎだというのにだらしなくスーツを着た酔っぱらいジジイの集団に遭うことがある。
こいつら、本当に仕事をしているのだろうかと思う。こいつらがどんな会社でどんな地位で働いているのか見てみたい。

医龍 KARTE7

今週は、これまでの物語の背景説明だった。
先週までと異なり、安心して見ることができた。

あの、朝田の挑発に乗る荒瀬、わかりやすすぎ。
その前の態度も、心がすさんでいる、と言う以前に気持ち悪い。
とはいえ、麻酔をかけるときは別人になるのか。

予告編を見ていると、来週は結末が読めそう。
でも、そこに至るまではいったい何が。

早く来週にならないかなぁ。

新北九州空港

行きは小倉駅から連絡バスに乗り込む。
バスは新車の匂いがする新しい車両だった。
前の車両は思い出せないが、かなり気合いが入っているように思う。
バスは高速道路を通って、空いている道路をのんびりと走る。
空港の対岸は空き地が続いている。開発はこれからだろう。

長い橋を渡ると空港島に到着。
滑走路をさらに延長する工事が続いているとのこと。
空港ビルは今までのビルとは違い、広島空港並みの立派なものだ。
以前の空港はボーディングブリッジを降りると吹きさらしの風にあたる物だったが。
土産物店も充実した立派な空港になった。

飲食店街で九州ラーメンを食べて、送迎デッキに出ると、かなりにぎわっていた。
残念ながら足湯の営業時間は終了していたが。

いざ飛行機に搭乗してみると、クラスJはまあまあ人がいたが、後方キャビンはガラガラだった。
しまった、アップグレードしなければよかった、とちょっと後悔。
せっかく機材はA300に大型化したのに。
スターフライヤーの方も見てみたが、表示は空席になっていたし待合い室もあまり人は多くなかった。

帰りの日曜朝の便もガラガラだった。
旧空港時に同じ便に乗ったときも同様だったのでこの時間は需要がないのだろう。
今度は関門大橋を渡りたかったので小倉ではなく下関行きのバスに乗る。
こちらも新車の臭いがする。
新空港になって空港連絡バスの行き先が増えたのも魅力だ。
サンデン交通のバスは座席にも「ふく」が描かれている。

空港連絡橋の九州側橋脚近くには多くの車が駐車していた。
多くの釣り人でにぎわっている。
いいスポットなのだろうか。

このバスは門司港レトロ方面にも停車する。
見たところ、かなり近い場所に停留所があるのだが、周りは門司港レトロではないので
知らないと迷うかも。
ちなみに進行方向左側に行くと門司港に着く。

バスは関門大橋を通って下関駅まで行く。
下関側で観光を楽しむのなら「唐戸」で降りるのがいい。

ちなみに、下関市には
「県民の翼ANA、山口宇部-羽田線、おかげさまで40周年」
と書かれたバスが走っている。
便数が多い分、北九州空港は山口宇部空港と客の奪い合いになるのだろうか。

北九州空港には福岡空港というもっと強力なライバルがあるのだが。
伊丹-関空の関係のように、福岡空港の改修を名目に一部の便を北九州空港に強制移動させるようなことはないだろうか。
北九州空港にはANAが入っていないので難しいだろうけど。

今回は北九州空港オリジナルみやげを買えなかった。
あと、スターフライヤーも一度体験してみたいし。
少なくとももう一回は行くことがありそうだ。

tag : 九州・沖縄 飛行機

アテンションプリーズ第六話

先週はあまりにも普通だったので、感想を書かずじまいだった。
今週は、仕事が長引いて人形を壊したあたりから見たが、

「関山ちゃん、よくやった!」

の一言につきるだろう。

最後の歴代JALの客室乗務員制服コレクション、今日のが「スチュワーデス物語」の時の制服だったっけ?
この制服コレクション、上戸彩以外の人のも見たい、と思っているのは私だけではないだろう。


電波利権

政治家じゃない中村正三郎氏推薦の本だ。
どんな面白い本だろう、と思ったら極めてまじめな本で意外だった。
電波使用料のほとんどは携帯電話利用者が払っているという話は噴飯物。

あと、業務用無線はそれを牛耳っている輩がいる、というのも困ったものだ。
そういえばタクシー無線とか、いろいろとあるなあ。
これらの許認可権で甘い汁を吸っている輩がいるらしい。

さらに、テレビ局が政治家に頭が上がらないのは、免許をもらうときに当時の郵政大臣だった田中角栄がうまく「行政指導」したからだとか。
そのテレビ局が、携帯電話利用者から集めた電波利用税で地上波デジタル放送の設備を作っている。
電波利用税で補助をもらうために政治家の意向に沿った放送をするようなことにならないのだろうか?
これが放送の独立性とか偉そうなことを言っているテレビ局の側面だ。

そんなもん、光ファイバーで流してくれればいいようなものを。
と思っても、認めてしまうと通信業者が放送に参入して、今度は広告料が入らなくなるからこれにも反対している。

利用者からみれば、電波でもデータでも見ることができれば同じなのだが、それを違う物だと言い張るのがテレビ会社だとは。
高邁な理想はあるものの、マスコミも一私企業であり、市場原理で動くものだということをまざまざと知らされる本だ。

関門海峡-下関

北九州空港から下関行きのバスに乗り、関門海峡を関門大橋で渡る。
もっとすごいのを想像していたが、関空行きの橋や明石海峡大橋に比べるとあっという間だった。

下関駅のバス停を降りると、派手な外観の建物が目立っている。
ダイエーのあるビルから下関駅への出口を探したが見つからない。
一旦外に出て、歩道橋に上がると、思ったのと違う方向に駅があった。
駅の前にはぽっかりと空き地がある。
再開発中だろうか、と思って近くを通ると
「1月7日に下関駅構内で発生した火災により...全焼致してしまいました。」
.......

駅で昼ご飯を食べるところを探したが、良さそうなお店は食事時でいっぱいだったので、バスで唐戸に向かう。
九州側の門司港はレトロで売り出しているが、下関側にも渋い建物がいくつもある。
しかも郵便局は現役だ。
ただ、建物が並んでいる辺りは海沿いの「カモンワーフ」ほど人は多くない。

せっかくなので「カモンワーフ」で下関側の土産を買って門司港行きの船に乗る。
これが20分おきに出ていてどんな船かと思ったら、小さな船だった。
ガラスは元は透明だったはずだが、海水が乾いて塩分が付着して曇りガラス状態。
桟橋から揺れるので、桟橋に立った時点で船に乗った気分になる。

しかも、同時に3隻が入港したので波が立って、隣の巌流島行きの船のブリッジが暴れ出して、係の人が慌てて押さえる一幕もあった。
時間になったので出港。
....遊覧船気分を味わう間もなく門司港に到着。
10分も経っていない。
門司港に着いた頃には、もう催し物が終わる時間だった。
最後に猿回しの芸を見て帰路に就いた。

下関の街は、あちこちで「ふく」(河豚)が目につく。
門司はバナナの方が多かったように思うが。

関門海峡の地図を見ていると、まだ見ていないところがある。
北九州空港から直通バスがあるし、新幹線でも小倉駅にはすべての列車が停車するし、もう一度訪ねてみたい。
下関に行った直後に会津若松に行く(またはその逆)もまた面白いかも。

九州鉄道記念館と海峡ドラマシップ

昨年はちょうどお祭りの日で、護衛艦を見に行ったために訪問できなかった九州鉄道記念館を訪ねる。
場所は門司港駅から山側に少し歩いたところだ。
記念館と言っても屋外に車両がどーんと置かれていて、いかにも鉄道の博物館であることを感じさせる。

が、屋内の展示スペースは想像していたよりも広くはなかった。
どちらかと言うと、子供に鉄道の仕組みを教える教育の場、といった感じ。
説明も子供向けだったが、各地の記念切符は面白かった。

あと、運転シミュレーターがある。
今はなき、東京の交通科学館にもあったが、あっちは混雑していて並んでまでやってみる気にはならなかった。
こっちも混雑することはあるようだが、10分も待てば体験できる。
私はオーバーランしてしまったが。

屋外の展示スペースは屋根付きの場所にぴかぴかに整備された車両が置いてある。
中にも入れるが、運転台に入れないのが残念。
大人の私なら金払ってでも見たいところだ。
その代わりにミニチュアの鉄道があり、別料金だが乗ることができる。

鉄道記念館で時間をかけてしまったが、共通入館券を買った「海峡ドラマシップ」に無料バスで向かう。
「海峡ドラマシップ」はちょっと離れているが歩けない距離ではない。
が、せっかく無料バスがでているので利用してみる。
ここでは、なぜか「美空ひばり展」を開催しているが、とりあえず先に進む。

館内は上下2段のスクリーンによる映像の上映と、関門海峡に関する展示がある。
時間がないのでさらりと見て、上の階に上がると関門海峡が一望できる展望室に出る。
ここにはPCのフライトシミュレータのような船舶航行シミュレータがあり、実際に体験できる。
こちらは人がいなかったのでじっくり遊んでみた。
このシステム、PCのソフトだから市販されているのか尋ねてみたが、市販はされていないとのこと。
ちなみに本物の航海士もこのソフトで訓練するそうだ。
だから画面も音声もすべて英語なわけだ。
これの簡易版はないだろうか。

最上階の展望台から関門海峡を眺める。
ここで休憩とも思ったが、レストランしか見あたらなかったので、少し早いが門司港駅に戻った。

まゆたま

暑くなってきたのでアイスクリームでも買おうと100円ショップに立ち寄ったときに「まゆたま」を見つけた。
「まゆたまらん」
とかわいい女の子が言うCMが印象に残っているので、これを買ってみる。
中身はアイス最中のようだった。

このCMタレントは、緑友利恵と言って、タレントスカウトキャラバンでグランプリを獲得して、芸名を本名から「緑友利恵」に変えたらしい。
Yahoo!に彼女のブログがある。
http://blogs.yahoo.co.jp/hajimeteno_000

が、荒れている。
中傷するコメントがいっぱいついている。
最近はコメントやトラックバックを作成者が確認してから公開するというのもあるのに、ひどい荒れ方だ。
しっかりしろよ、ahoo!と思う。

そういえば、楽天にも有名人のブログがあるが、あれはちゃんとこの手のトラブルを防ぐ仕組みがあるのだろうか?


(2013.05追記)
緑友利恵ちゃんのブログは、以下の場所にあります。
http://blog.oricon.co.jp/midoriyurie/

医龍 KARTE6

今週もハラハラドキドキさせられた。
なるほど、話の半ばでバチスタ手術を成功させたのは、以降こういう展開にするためか。
途中で外人の手術映像が入ったのもこういうわけか。
てっきり加藤か朝田の回想かと思った。

あと、夏木マリと岸部一徳の悪役?コンビの怪演がすばらしい。
存在するだけでイライラムカムカする。
去年の大河ドラマの後白河法皇並みにすごい。

中盤でこれだけ盛り上がったら、この後どうなるのだろう?
予告を見る限り、次はどろどろとした人間ドラマのような気がするが。

追記
今日の挿入歌はいったい誰が歌っているのだろう?
昔聴いたことのある声だったが。
あと、最後の方で看護師長が
個人的に言っておくけど、あなた(里原ミキ=水川あさみ)がそこいらの医師よりもうまく手技をやったのを見てす~っとした、というシーン。
注射などではあるらしいが、そう思うことがしばしばあるのだろうか?

米子-東京便

土曜日の夜、米子空港から東京へ向けて出発。
空港行き連絡バスに乗っていたのは10名くらいか。
連絡バス以外にJR西日本境港線や、路線バスもあるようだ。
道の舗装が悪いのか、結構揺れた。

ANAのチェックインカウンターと売店の間にはやや暗い場所がある。
ここが旧JASのチェックインカウンターだったのだろう。
搭乗待合室にはいると、ちょうどこれから乗る飛行機が着いたところだった。
修学旅行生と思われる団体が、千葉県にあるテーマパークの袋を抱えて降りてくる。
搭乗待合室では、すでにゲートに向けて行列ができている。
搭乗前のアナウンスで「本日は満席に近い」との放送が流れている。
あの行列を作っていたのは団体客らしい。

搭乗した後、ざっと見たところ、空席は探せばあるもののかなりの搭乗率だ。
機材は時刻表ではA320だが、東京からは修学旅行生、米子からは団体客を乗せるために機材を一回り大きなものに変更したようだ。

羽田空港第二ターミナルのL字型になっている外側部分にA321は到着。
真ん中の方だったので、思ったよりも歩く距離は短かったように思う。

帰りの便。
お昼前の便を予約したのでホテルのバイキングで腹一杯にして羽田空港第二ターミナルに向かう。
ほとんどの便が「空席」表示の中、米子行きは「満席」。
しかも「バスでご案内」になっている。
第二ターミナルのバス搭乗口も初めての体験だ。

こんどは時刻表通りのA320。
ターミナルに近い方からB777等の大型機が並んでいたが、搭乗するA320はかなり端の方だった。
B777のとなりにA320が駐機しているとかなり小さく見える。

混雑のためか、サービスは控え目のフライトを終えて、無事米子空港に到着。
航空自衛隊の飛行機がずらりと並んでいる。

もうちょっとゆっくりしたかったが、バスの時間になったので、ターミナルを後にする。
なかなか繁盛しているじゃないか、という印象だ。

帰って調べてみると、米子便は利用率がよく、かつてANKだったのがANAに昇格?したらしい。
確かにJALグループの出雲空港と並んで、米子空港のANAは山陰地区への空の玄関なのだろう。
実はもう一つ鳥取空港もあるのだが。

tag : 飛行機

時計のバンドが切れた(2)

以前、時計のバンドが切れた話を書いたが、ようやく品物と再会した。
(品物は早々に入荷したらしいが連絡がなかったので問い合わせた)

が、バンドを交換してもらう段になって、
「錆びているのでウチでは交換できない、メーカーに送る」
とのこと。
今度は時計本体ごと入院、となった。

取り寄せたバンドの費用を返してもらって別途技術料込みで見積もるらしい。
確かに、便利には使っていたが、ろくにメンテナンスはしていなかったからなあ。

元は飛行機のマイルだからそれほど愛情をかけていたわけではない。
純粋に時間を知る道具として酷使していた。

世の男性には、時計を趣味としている人もいる。
友人の一人は数十万円の海外製の時計を持っていて、それを見た私は
「本物か?」
と思わす尋ねてしまった。
(国内正規販売店から購入した本物だそうだ)

電車の中でつり革をつかんだ腕に付いている腕時計を観察することがある。
国内有名ブランドや、海外のブランド時計を身につけている人もしばしば見かけるが、あの世界は私には無縁のようだ。

あ~。あの電波時計がないと、秒単位の正確な時刻が判らない。
携帯電話の時計は正確だが、腕時計と比べて時刻を知るまでの動作が多い。
しばらくは秒単位の正確さはあきらめて、以前使っていた普通の時計を身につけるとしよう。

豚みそ炒め定食

連休の前くらいから出ていた「豚みそ炒め定食」ののぼり。
食べてみた。

悪くはないが、生姜焼きの方が好きだ。
値段は同じなので、どちらかを選ぶとすれば迷うことなく生姜焼きだ。
恐らく使用する豚肉は共通で、焼く前に味噌ダレか生姜焼き用のタレをかけるかで、変えているのだろう。
牛焼肉定食の「甘口」「辛口」もきっとおなじのはずだ。
これなら見かけのメニューは増えても、調理の教育や設備への投資は少ないはず。

それにしても吉野家も変わったなあ。
昔は牛丼一筋だったのに。

特急「やくも」

続きを読む

tag : 鉄道

足立美術館

大阪から新幹線と在来線を乗り継いでやってきた山陰。
天気がよければ米子をうろつこうと思っていたが、あいにくの雨ということで、Webで調べて米子の近くにある足立美術館に行くことにする。
最寄り駅の安来に停車する特急に乗ると、それに合わせて無料送迎バスが待っている。
送迎バスはマイクロバスだが、補助席を使うほどの盛況だ。

まず入館料が2,200円と、高い。
私設の美術館なので仕方がないが、これでしょーもなかったら、と思っていたがさにあらず。
入館して自慢の庭園を見た時点でそんな考えはふっとんでしまった。

広大な敷地に、綿密は設計をしたと思われる日本式庭園がある。
成長した雨に濡れた草木が美しい。
壁に囲まれた中で配置するのとは違う広がりに圧倒される。

今は初夏だが、紅葉の季節や雪の季節はどのような風景になるのだろう。
想像するだけでわくわくする。
この広大な日本式庭園は一見の価値がある。

美術館なので、横山大観や川合玉堂、北大路魯山人など、超有名な近代の芸術家の作品が展示されている。
今は自然讃歌と題して、自然を題材にした作品を展示していたが、あの庭の広大さに圧倒されてしまい、室内で絵を見るのは虚しい気がした。
もっとも、あの庭は人が作った物だし、展示されている作品を都会の美術館で見たらそのすばらしさに圧倒されてしまうのだろうが、ここで見ると別の趣がある。

これは長時間乗り物を乗り継いできた甲斐があった。
紅葉の季節に再訪したい。

足立美術館:http://www.adachi-museum.or.jp/

メモリウォークマン NW-A608(3)

しばらく使っていると、不満な点も出てきた。
一番不満なのは「Sports Shaffle時に曲名が確認できない」こと
適当にCDから書き込んだ曲の曲名を確認したいのに、総再生時間しか出ない仕様になっている。
曲名はもちろん、アーティスト名などその他の情報も表示されない。
これは何とかして欲しい。
なぜこのモードを使用しているかというと、無作為に曲を選択するモードがこれしかないから。
メモリウォークマンの売りの機能、インテリジェントシャッフルはあるのだが、インテリジェントじゃないシャッフルが欲しいところだ。

もっとも、今のところ不満なのはこの点くらい。
一週間使い続けたが、フル充電にしておくと、バッテリが全然減らない。
今のところは大満足だ。

医龍 KARTE5

ダメだ。
加藤(稲森いずみ)の黒いファイルのシーンで泣いてしまった。
さらにその次、患者の息子のシーンでもまた泣いてしまった。
オレの涙腺もゆるくなったもんだ。

加藤の回想シーンで、もう少し若く見えるようにメイクされていれば、なおよかったのだが。

ああ来週が待ち遠しい。
漫画喫茶で原作を読みたい衝動にかられてしまう。

でも、こんなドラマを見ていると、死んでも大学病院に入院したくなくなってしまう。
まあ、うちの会社の権力闘争も似たようなもんだが。

岩国もち

岩国フレンドシップデーの帰りに買ってきたおみやげ。
中に餡(あん)が、表面に栗のつぶつぶがついた、羽二重のような餅が串に刺さっている。

会社に持って行くと、写真を撮る前に食べられてしまった。
キオスクではいかにも有名なおみやげのように売っていたが、Googleで調べてもでてこない。

フレンドシップデーで多くの人がおみやげを買っていったので、「岩国」らしい何か名物があったのかも。
でも、おいしかったし、会社での評判も上々だったのでまあいいか。

アテンションプリーズ 第4話

一話目を見たときはどうなるかと思ったが、ちゃんとドラマらしくなってきた。
相変わらずあり得ない度は高いが。
いちいちツッコむのも無粋なので、
「三神教官、美咲洋子の髪型を指摘するなら、あの茶髪に黒い墨でもぶっかけてやれ!オレが許す!」
とだけ言っておこう。

あと、首相の息子のバカ面も見ているとムカつく。
あれがぴったりはまるのは、アレは演技ではなく地だからだろう。
彼も父親が首相を辞めたら芸能界から消えてしまう運命。

といいながらもこれも結構ドラマになってきた。
今回は裏方として黙々と仕事をこなす整備士さん達を見て改心する美咲洋子や、
整備士の中原くんがパイロットになれなかった理由、
それにふざけたテレビマンを美咲がキャビンアテンダント(候補生)の誇りにかけて追い出すシーンなど、なかなかよかった。
その後の三神教官が説教の合間にふと本音を漏らす場面も、それまでの話の展開の延長としてうなずかされる。

まあ、このドラマは、あんな感じのふざけたテレビマンが作っているのだろうけど。
なんといっても「おもしろくなければテレビじゃない!」のだから。

Excelぅ~

シート名をちょっと変更すると、こんなメッセージが...

シートまたはグラフの名前が正しくありません。次のいずれかを行ってください。
・入力した名前が半角で31文字以内であることを確認します。
・入力した名前に次の文字が含まれていないことを確認します:
コロン(:)、延期号(¥)、スラッシュ(/)、疑問符(?)、アスタリスク(*)、左角かっこ([)、右角かっこ(])
・名前が空白でないことを確認します。


なんやこれ?
シートの名前にこんな制限を付けるとは、信じられん。
これだからマイクロソフトは....

と思ったときにふと気づいた。
Excelはいろんな形式のファイル(CSVとかテキストとか)にインポート/エクスポートできるから、その中のどれかに引っかかっているのかも。
(ちなみに、ヨーロッパと北米ではカンマの扱いが異なるので、CSV形式を使うと後で困ったことになる)

Excelよぉ、おまえも苦労してるんだなぁ、とふと同情してしまった。

交響詩編エウレカセブンCompleteBest

なぜかよく行く量販店にはなかったので、近所のCDショップに行ったらまだあった。
厚みが通常の1枚入りCDケースの3倍ほどある。
こんなでかいパッケージなら量販店に大量に並べるのは難しいかも。

ガンダムSEED Destinyは、番組を見ていなかったので純粋に音楽を楽しんだが、こっちは途中からすっかりハマって最後の方は録画して見ていたので、曲を聴くとその時のシーンが蘇ってくる。

どの曲もいいのだが、ゲームのテーマ「REALIZE」がよかった。
「虹」はサウンドトラック2と重複しているけど。

このCDを探しているときに、ガンダムSEED Destinyの方が新装して発売されていた。
ジャケットイラストが変わっておまけのキャラクターIDカードが女性キャラになっている。
ファンなら買ってしまうのだろうなぁ。

私はエウレカセブンのCDがこういう形で再販されても買わない、と思う。
でも「アネモネ&ドミニク バレエ・メカニックエディション」とか出たら心が動くかも。

【5/7発売 新作CD】【送料無料】交響詩篇エウレカセブン COMPLETE BEST 《期間生産限定盤》<20...

神戸オリエンタルホテルのバイキング

バイキング形式というと「がんこ」の昼食バイキングとホテルの朝食バイキングが主で、こういう高級なバイキングをじっくり食べるのは初めてかもしれない。
ステーキやクレープを目の前で焼いてくれるのは見ていても楽しい。
料理はホテルの威信がかかっているのか、和・洋・中どれもなかなかの味だ。
ジュースとコーヒーは並だったが(コーヒーは機械でひくタイプ)、紅茶はダージリンを使っていた。

従業員さんが常に気を配っていて贅沢な気分。
ビジネスホテルのバイキングならこうはいかない。
あと、順番待ちの呼び出しも、放送や大声で「番号を呼び出される」ではないとことも高級ホテルだ。

tag : ホテル

岩国フレンドシップデー2006

広島に着いたときは曇っていて、どうなることかと思ったが、F-16が飛ぶ頃には晴れてきた。
(晴れるまで待っていたようだ)

前半の九州から飛んできた自衛隊機の方は、ずいぶんとあっさりした内容で物足りなかったが、米軍機の飛行展示は楽しめた。
米軍機を航空祭で見るのは、一昨年浜松でサンダーバーズの帰投(泣)を見たのと、岐阜基地でF/A-18の帰投を見たくらいで、展示飛行は今回が初めて。

F-16は「早い」「うるさい」
ずいぶん航空祭には慣れたつもりだが、F-16にはふりまわされっぱなしだった。
次に飛んだF/A-18は地上攻撃のデモ。
角度を変えたときに写真でしか見たことのない不思議な雲が上がった。
残念ながらきれいには撮れていなかったけど。

次がブルーインパルス。
気合いの足りない観客が多かったおかげで、他の航空祭よりもゆっくり見ることができた。
これを見た後、滑走路近くを後にした人が多かった。
が、ここのメイン(?)はこれからで、F/A-18スーパーホーネットの展示飛行。
これまたF-16に負けず劣らぬ爆音を出しながら展示飛行を披露してくれた。

さらにその後、ディープブルーという民間アクロバットチームの飛行を見ることができた。
確か午前中もやっていたので一日2回の飛行だ。
一昨年の小松基地航空祭で今は亡きロック岩崎氏の演技を見てから、プロペラ機独特の演技も面白いと思うようになった。

これで飛行展示はすべて終了。
ブルーインパルスの帰投を待っていると地上展示機が撮影できなさそうだったのでここで滑走路近くを後にする。

帰りのバスは大混雑で50分待ち、と言われた。
歩けない距離ではないらしいので、帰りは歩いた。
往復券の片道分が無駄になってしまったが、岩国市営バスに寄付、ということで。

tag : 飛行機

桑田、プリンス新庄引退にモノ申す

巨人の桑田選手が引退宣言をした新庄選手について
「野球を大事にしてほしい。そこから外れることはあまりやらないでほしい。“あかるい(明るい)”野球は素晴らしい。それは彼の持ち味だからね。でも“あ”がない“かるい(軽い)”野球はちょっとね…。気をつけてほしいです」

かつて「投げる不動産屋」と言われたくせに~
とツッコんだのは私だけではないだろう。

そう思って、あらためて検索してみると、スポーツ報知にこんな記事が出ていた。
http://hochi.yomiuri.co.jp/giants/news/20060421-OHT1T00057.htm

こちらを読む限り、新庄を非難したとか苦言を呈したというわけではなさそうだ。
それにしても「球界の伝統を重んじるベテランとして」意見を披露した、というのは恐れ入る。
私には入団の時の騒動と投げる不動産屋の2つで、ダーティー桑田の印象は揺るぎない物になった。
そんな輩が、自分の立場が危うくなって考えを変えたところで共感できない。

彼の同僚である清原も、ライオンズにいても十分歴史に名を残せたのに巨人に移籍して醜態をさらしているように思える。
最初は彼が「番長」と呼ばれて記事になり、それと野球選手としての成績との差に「何を言っているんだ」とムカついていた。
が、実はもっと軽い口調で話した内容が、大げさに記事にされてしまったような気もする。

両選手とも巨人にいるだけで、アンチな私には憎悪の対象となるが。
江川と桑田って、どうしてもダーティーな印象がぬぐえそうにない。

シベリア抑留展

新聞の記事で知ったので行ってみる。
場所は三井生命大阪ビル2階となっていたが、三井アーバンホテル大阪の隣のようだ。
地下鉄なら中津駅を降りてすぐ。
梅田から歩いても遠くはない。

会場は、ずいぶんと狭いところだった。
普通の会議室にパネルを立てて展示室にしたようなかんじ。
私が行ったときは人が多くて人が減ったときに間から見るという状態だった。

やっぱり絵は実物を見ると印刷物では判らない雰囲気が伝わってくる。
絵もそうだが、遺骨収集団に参加した方のアルバムも秀逸だ。
東京・新宿にある昭和館の資料室に保存できないだろうか。

私の祖父は病弱だったため、戦地に赴く前に船が無くなって内地で終戦を迎えた。
友人の祖父はフィリピンで戦死したらしい。

会場には祖父と同年代と思われる、シベリア抑留からの生還者が元気に当時の話を語っておられた。
高校の時に読んだシベリア抑留体験の本をもう一度読み返してみよう。


e5489plus

5/5に岩国に行くことにしたので、JR西日本のe5489plusを使ってみた。
しかし、特急券と同じ区間の在来線のきっぷしか買えないようだ。
これでは面白くないので、e5489に変えて再度挑戦。
しかし、こちらでも「在来線-新幹線-在来線」のきっぷを買うことができない。

試しに、JRの駅にある「みどりの券売機」で試してみると、目的の区間のきっぷを買うことができそうだ。
(購入の直前で取り消した)

家に帰って調べてみると、往復割引も適用されない距離なので、乗車券の長距離割引を期待するよりも素直にe5489plusの割引を使った方が安くなることが分かった。
とりあえず行きと帰りの新幹線だけを予約した。

ただ、e5489はJR西日本のサービスなので、JR東海が管理している新幹線の新大阪駅ではきっぷの受け取りができないようだ。
最寄り駅(大阪市外)で新幹線の分のきっぷを受け取らないと。
あ、最寄り駅(大阪市外)-新大阪のきっぷは買わないと。
間違えてICOCAで入ってしまったら窓口で精算しないといけないらしい。

乗り換えの時間はあまり余裕が無いので駅できっぷを買うのが吉だな。


(2013.5追記)
これは、執筆当時の内容です。
今はシステムが変わっています。

tag : 鉄道

FC2カウンター
プロフィール

owl1192

Author:owl1192
楽天ブログから引っ越し中。
もうオッサンになってしまった。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
カレンダー
04 | 2006/05 | 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
検索フォーム
リンク
QRコード
QR